6/13/2013

Remember The Time Fuck'n Cold


suzy


I didn't get why you went home no bye to me.

Nobody told me about your informations, you should have gave me that last time when we skate.

Anyway see you soon Giani. 

I know you will come back !



しとしと雨は嫌いだなぁ。

2013年の1月からの映像の前半でげす。

寒いなかよう滑ってたねっ。



THRASHERの編集長のモノマネほど寒くなかったか。



5/21/2013

Brown Brown

suzy



先日なべちゃんの家にお邪魔させて貰い、ちょっとした動画を作りました。

肝心なBrown Brownの紹介になっとらんとの声も聞こえたり聞こえなかったり。

でもKIMのカメラセンスと、GEROの圧倒的な存在感でいい画が撮れました。




Brown Brown from Suzy on Vimeo.



現在Brown Brown展示会中ーっ!

date
5/19(sun.) 12:30~23:00
5/20(mon.) 12:30~23:00
5/21(tue.) 11:00~23:00
5/22(wed.) 11:00~23:00
5/23(thu.) 11:00~23:00

@
UNICE代官山

〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-34-17  Za HOUSEビルB1

Brown Brownの作品等はOfficial Web Siteにて
http://brownbrown.jp/





3/05/2013

2012 Monkeys Part.2

suzy




梅が芽吹く今日このごろ


どうも尿が近い


PM2.5の香りで春を感じています


こちとら


前回のPart.1の続き去年の週末映像です


コレ観たら今年の成長率を既に感じるねぇ〜


前回のと合わせてお楽しみあれっ









1/28/2013

ROD 2012 Monkeys Part.1

suzy




長かったよ


精神と時の部屋


久しぶりにコーヒー飲んだら


2分後に下痢です


海外いけないなぁ


ちびまる子に居たよね、胃腸の弱い山根だっけ




て事で、今回は去年全然ださなかったRODの映像集です


世界一へぼい Skate Video


これみて今年も精進しまっせ




1/23/2013

DISSLUTION




KOTA




残念です....












が、






事実上の解散らしいです。






そのBLUE PRINTの核と言える、












の下記インタビューをどうぞ。






今月(2012年12月)初め、僕たちがよく知っていたBlueprintチームは活動を停止した。ライダーたちが今後どうするのか、といったことに加え、昔のビデオやプレミア、そしてBlueprintがイギリスのスケート・シーンに与えたインパクトを僕たちに思い出させる。ポール・シャーにLAの彼のベースで会い、インタビューを行った。

*PanicからBlueprintへとプロのキャリアがかなり長いけど、どの頃がいちばんエキサイティングだった?撮影していていちばん楽しかったビデオは?
ポール: たくさんあるけどいちばんの思い出は、かなり前の夏にクロイドンにあるフェアフィールド・ホールズでずっとスケートして撮影したこと。その頃はシーンも活気があって、みんな新しいことをやろうとしておりエネルギーがすごかった。葉っぱ吸いながら一日夜までスケートしていた。そのころのクルーはコリン、ベインズ、マギー、フリン、ジェイク、ドミンゲス、ピーター・リー、レイ、ビリー、リー、スキナー。

*グラフィック的に好きだったのはどのころ?Blueprintの美的感覚が最高だったのは?
ポール: 特にこの頃がベストというのはないけど、好きなグラフィックならインベスティゲーション・シリーズ。手にしたときはすごくうれしかったし、このシリーズだけはフルセットでずっと持っていたかったと今でも思っている。1枚は今も持ってるけど、セットじゃないので。誰か持ってないかな?ダンが今もオリジナルのアートワークを持っていて、最高にカッコいい。マギーはグラフィック的な部分を長い間全部手がけていて、「ウエイティング・フォー・ザ・ワールド」の頃の仕事ぶりを見るとBlueprintがやったことに誰も文句は言わせないという感じだった。

*ウエイティング・フォー・ザ・ワールドはバリアを壊し、イギリスのスケートボーディングを前に進めたんだけど、その頃の話を今と比べてしてもらえる?
ポール: Blueprintはイギリス発の最初のブランドのひとつで、スケーターが他の仕事をする必要がないように給料を払っていた。それまではイギリス人のプロといっても金を受け取っているスケーターはほとんどいなかったし、ヨーロッパ全体を見ても商品を受け取るだけというのが普通だった。スケート業界はアメリカで起こっていることがすべてで、みんなそっちのブランドを買っていた。イギリスで幸運にもスポンサーを見つけても、ディストリビュータから物品をもらうフローだった。自分たちがその型を破り、Blueprintとして成功できたのは素晴らしかった。今でも覚えているけど、その頃自分たちのことを、ロンドンをベースにしているだけのブランドであり、イギリスのシーン全体を代表してはいないという見方で嫌っている人が結構いた。ロンドン以外にもバース、シェフィールド、エジンバラなど出身のライダーもいたんだけど。おかしな時代で、今より中身とバカな話がたくさんあって、その時代の一部であることがクールだった。
シェフィールドでのプレミアで「ウエイティング・フォー・ザ・ワールド」を発表したとき、それまでにUKシーンでそれほど注目されたものはなかったので、そのことがBlueprintを注目すべき存在として人々の記憶に残った。これがイギリスのスケートボーディングが正しい方向に進む助けになり、イギリス以外の人の見方も変えてしまった。
今とその頃の違いは、イギリスだけでなく世界中で、すべてが飽和状態にあるということ。昔と違って、リフレッシュさせるもの、他とは違うもの、ハマれるものに出会うことが少なくなってきた。たとえ見つけても、他の数多くのブランドや、ユーチューブ、ビメオなどに埋もれて忘れられてしまう。「ウエイティング・フォー・ザ・ワールド」の頃は、オンライン・ビデオなんてなかったし、ビデオを買ってデッキのなかで巻きついてダメになるまで毎日見続けた。
最近他より抜きん出ているものを見つけるのはむずかしいけど例外は常にあるはずで、だからジェンセンと僕は自分たちが信じるものを作ろうと頑張っている。例えばPolarがやってることはいいと思うし、ポンタスは見せ方がすごくうまく、ジェローム・キャンベルがそこに居場所を見つけてくれて喜んでいる。

*バルセロナとアメリカで長い間快適な暮らしをしてきたと思うけど、ロンドン出身ということでなにか足りないと感じるものはある?
ポール: スペインや今住んでるLAでの生活で感じるのは、友だちや家族に会いたいということ。スペインの頃はそれほど大きな問題じゃなかった。というのも大きなアパートに住んでいて誰でも来て泊まれたし、ロンドンから飛行機で2時間の距離だったので行き来も簡単だった。
ロンドンの慌しさとか喧騒を思い出すことは多い。ああいう都市は世界中でもないと思う。住んでる人、建築物、スポット、混乱。LAに住んでからは親友に会えなくて寂しいけど、だからロンドンに帰ったらできるだけ多くの人に会うことにしている。年に1回か2回LAの家にシルヴァンとジェンセンを泊めている。セス・カーティスも来ることがあって、すごく楽しい。あちこち飛び回っているのでそれほど問題もないし、LAには彼女もいるのでハッピーだよ。

*そしてBlueprintを去る決断を下した。このブランドに対する君の情熱とビジョンを考えると、簡単な決断ではなかったはず。この決断に至るまでの状況は?
ポール: こうしようということは自分の心の中の一部分にあったのは事実。なんとかしようとしていたが、やっていることや将来のことを考えないといけないところまで来てしまった。4年間、Blueprintのいろいろな部分をやってきた、スケーター、営業マン、マーケティング、チーム運営、生産とリストは続き、自分ひとりでは抱えきれなくなっていた。すべてをこうあるべきというかたちで行おうとしていたが、やることが多すぎ結果的には無理だった。舞台裏で起こっていたことの多くに自分としては決して賛成できなかったが、そのことを問いただそうとしたり、状況を変えようとしたものの、自分の訴えに耳を傾けられることはなかった。長い間に渡ってブランドに込められたヒストリーとかパッションを知らない人々と仕事をしていると、疲れてしまい、それ以上続けられなくなってしまう。一歩引いて状況を見つめると、ブランド、チーム、自分自身のためにこれらの仕事をすることの意味が見出せなくなった。どんなブランドでも成功するためには努力が必要だが、チームも自分もBlueprintには不満があった。自分がチームを去るまでBlueprintに関係するすべての人が毎日頑張っていたが、そこから得られるものがない状態が続いていたので、ブランドを育てた人々をサポートしないブランドを支え続けることは自分には不可能と思った。

*別バージョンのBlueprintができる可能性は?
ポール: どうもBlueprintのオーナーたちがブランドをそのまま生かして、新たなスタートを切ろうとしてるらしい。自分がBlueprintと分かれてからは、チームの誰もBlueprintとの関わりを持とうとしていなし。そう思ってくれるということは自分にとってすごく大きなことで、全員に今までブランドのためにやってくれたことすべてについて感謝したいし、全員を愛している。これからのBlueprintがどうなっていくかについて多少の興味はあるが、できればオーナーたちにはBlueprintの名前を安らかに眠らせてほしかった。これまでにBlueprintにかかわったすべての代表として言わせてもらえば、以前にBlueprintとして知られていたブランドはもう死んでいる。

*DVSチームを率いることでかなり時間を取られると思うが、チームのメンバーは全員新たなチームを見つけられるだろうか?あるいは何かプランがすでにある?
ポール: DVSに関われてうれしく思っている。2001年からサポートを受け、今は舞台裏で手伝えることができてうれしい。確かに時間は取られるが、1日には24時間もあることだし、現在はニック・ジェンセンとともに何か始めようと思っている。Blueprintにいる間ニックとはいい友だちでいられたので、これから起こることを楽しみにしている。クリエイティブな面ではそのブランドは固まりつつある。すべてをうまくまとめて、商品を出すことにわくわくしている。

*イギリスのスケートボーディングは向かう方向は?新しいブランドや新世代のスケーターが出てきているようだが、誰に注目すべき?
ポール: UKは常にエキサイティングだけど、友だちが新しいブランドを始めたり、関わったりしているのを見てうれしく思う。これがあるべき姿で、シーンにとって明るい未来となるだろう。
イギリスのスケーターということなら、今が最高の時じゃないだろうか。たくさん素晴らしいスケーターがいるが、今注目している連中の名前を少し挙げるなら、ニック・ジェンセン、ロリー・ミラネーズ、ジョー・ギャビン、チューイ・キャノン、ジェローム・キャンベル、トム・ノックス、クリス・ジョーンズ、ルーシン・クラーク、ルカ・ピントゥ。

*スケートのビジネスに長年かかわりつつ、ずっと高いレベルで熱中してこれた秘訣は?たいていは少し疲れると思うけど。
ポール: 第一の理由はスケートボーディングが好きだから、やるのも見るのも。ビンセント・アルバレスやニック・ジェンセン、スティービー・ペレス、マデルス・アプセーのようなスケーターがいる限り、スケートボーディングにハマり続けるだろう。幸運にも金をもらってスケートして世界を旅することができる人たちは、自分の幸運を噛みしめて決してそれを当然のように感じてはいけない。これまでの17年間は素晴らしく一生忘れることはないし、自分をポジティブにしてくれるだろう。大抵の人は9時から5時までという枠の外に何があるか知らない人生だろうが、スケートボーダーであることでもっと多くのことを経験することができる。

*今予定しているトリップは?次のビデオ・パートはUKのスポットをいろいろカバーしてる?
ポール: 1月にビザの件でロンドンに戻るので、そのときスケートするのを楽しみにしている。次のGreyのビデオ用に2、3本クリップを撮りたいと思っている。その次はベルリンでの展示会で、その後Greyとバレンシアへ行く予定。次のビデオ・パートはいつになるかはっきりわからないけど、そのフッテージはいろいろなところで撮ったものになる。

*UKへのトリップのときは常にスラムのショップに来てくれるし、以前には丸1日いたこともあった。こちらに帰ったときのショップとの交流はどんなもの?スラムとは?
ポール: ロンドンにいるときはどんなショップよりスラムにいる時間が長い。なぜかアメリカから戻ったときの空港からの行き先はスラムと決まっているみたい。その後クロス・キーズへと向かい仲間と会いペローニを飲む、という流れ。1日スラムにいて仕事したことはなかったと思うけど(ギャラ出ないし)、でも1 日いたことはあった。雨が降ってたので、ずっと馬鹿な話をしていた。スラムはロンドン・シーンにとってちょっとしたコミュニティ・センターみたいなもので、すべての中心だからそこで集まってその日のスケートを始めるみたいな感じだった。

*ロンドンでのスケートについての思い出は?それと以前と最近の抜きん出ているロンドンのスケーターといえば?
ポール: クロイドンからロンドンに来たころはイースト・クロイドンの駅で8時に待ち合わせて、サウスバンクとかロンドンブリッジ・スケートパークに行っていた。その頃のシーンは今より全然小さくて、スケーターは見下ろされていたし、社会の一般的な人々にも嫌われていた。当時はサポートを受けているスケーターを見つけるのが難しかったけど、そのなかでもカーティス・マッキャンや、少し後の時代のサイモン・エバンズを見かけるとうれしかった。彼らは時代の先の先を行っており、誰も寄せ付けてなかった。二人とももうスケートをしていないけど、自分にとっては彼らこそ過去のロンドンのスケーターそのものだった。今の時代でのロンドンのスケーターとなると、ニック・ジェンセン、ルーシン・クラーク、トム・ノックスというところだろうか。ロンドンで生まれ育ち、今もロンドンに住んでいて、これからの時代の代表となれるという意味で。

*過ぎ去った日々でのカーティスの影響は?実際に見てどんな感じだった?
ポール: スケートボードに乗るために生まれてみたかのようだった。彼のスタイルは他の全員を抜きん出ていた。

休み中なのに時間をとって質問に答えてくれてありがとう、ポール。

ロンドンのスラム・シティ・スケートによるインタビュー(12月31日)原文:http://www.slamcity.com/blog/paul-shier-interview/









1/21/2013

Camping High vol.3

suzy



毎朝血を大量に抜かれるのはつらいなぁ

隣の男はベッドからほぼ出ないし

プリキュアばっか観てる


でもTVって凄いね!

出演者が可哀想なほど画質が良くなってる

女性は顎の下のニキビをコンシーラで隠しきれてないし

男性はドウランが異様っwww


去年の10月末に行った都会キャンプの映像アップしときます










1/01/2013

JOYRICH×ROD

suzy




あけまして〜
お久しぶりです


大変長らくお待たせしました、皆で作った動画がやっと出来ました。


この場を借りまして、
出演してくれた方
機会をくれた方
ポスプロにつき合ってくれた方々に
厚く御礼を申し上げます。


編集遅くて目標の某webに載せる事が出来なかったのは
ほんとにメンゴ。


でも企画、カメラ、編集ソフトetc と勉強になりました。


また機会があれば、企画時にちゃんとしたビジュアルを整えて
撮影に挑みたいです。


vimeoが見れなかったらあれなんで、youtubeにもアップしときました。


帰省中の人も多いから、新年会とお疲れさん会を今度しましょうっ!




JOYRICH FW12 with ROD from Suzy on Vimeo.







12/06/2012

SPORTS




KOTA





スケートシューズと言っても、





今日ではかなり多くのメーカーがあり、





世界中で多くの人々から愛されています。





そこで今回は、





大手スポーツメーカーの、





SBラインについてふれたいと思います。









まずは、





1番お金持ちであろう、























そして、





EUからは、





adidas skateboarding



















NIKE傘下で、





もしかして無くなった!?
























さらに、





復活するのか!?





PUMA



















そして、





スケートラインこそ出して無いですが、





日本発で、





コアなスケーターから密かに指示されており、





森田 貴宏氏が昔から履いている、






asics













さすがに、





ファッション業界人御用達のNew Balanceは見たこと無いですが、




日本人なら、





あえてのMIZUNOとかで攻めてみるのも、





有り!?





かもしれないです。








ちなみに私は、





俄然VANS派の、





今日この頃です。





12/04/2012

G-SHOCK




KOTA





今年も開催される、









G-SHOCK SHOCK THE WOLD 2012 IN JAPAN
REAL TOUGHNESS TOKYO

■日時:12月8日(土)
■時間:13:00~
■会場:六本木ヒルズアリーナ
■出場スケーター:
瀬尻 稜、中坂優太、阿部涼太、今村昌良、岡 洋佑、奥野健也、北詰隆平、小島優斗、謝花明徳、
砂川元気、谷川祐馬、松尾裕幸、森本泰斗、弓場逸星、ハビエル・ヌネズ、ウェス・クレマー




海外からも、





Supreme LAのアイコン、










や、







SK8MAFIA所属の東京都は広尾産まれの、










や、







ALMOST所属の最強日系スケーター、










が来日するそうです。









そして沖縄人も、






砂川 元気






山城 正隆





謝花 明徳





が参戦します。








絶対に観戦に行きましょう、





BMXやDANCEやLIVEもあるみたいなんで、





絶対に最高に楽しいし、





入場無料です!





11/30/2012

EU




KOTA





アメリカ発祥のスケートボードですが、





最近じゃ世界規模になってきていて、





アフリカや中東にもスケートパークがあり、





ブラジルの子供達の間ではサッカーの次に人気らしい。








そんな中、





特にEUのチームが良い感じに、





実力&人気を上げてるので、





そこらを紹介します。








特に勢いがあり、





タレント揃いのフランス発、



















同じくフランス発で、





ストリートの雄、





MAGENTA














イギリスも、





レベル・人口ともに上昇しまくりで、





お洒落なライダーが多くいる、





BLUEPRINT














さらにイギリス発で、





最近Supremeでも取り扱われている、





PALACE














またまたイギリス発で、





日本人や沖縄人も所属する、





HEROIN















イギリスから最後に、





個性派揃いの、





DEATH














情熱の国スペインからは、





テクニカルなライダーが多く所属する、


















 そんなEUの中でも、





個人的に1番好きなチームは、





スウェーデン発の、





POLAR











社長のPontus Alvは、





プロスケーター・アーティスト・映像監督・D.I.Y職人と、





多才です。








まだまだEUにもチームがあると思うのですが、





今回はここらで終わります、





EUツアーに行きたい!





11/27/2012

HANDSOME




KOTA




あまりにもご無沙汰で、





放置プレイ過ぎなんで、





たまには更新です。










『ザ・モテ男スケーター』を、





独断と偏見で紹介します。





まずはやっぱり、





























彼は絶対にモテる。










さらにこの方、





Austyn Gillette

















彼は超爽やか。





二人共ルックス良しなうえに、





スケートも上手い、





卑怯です。









また無理矢理にでも、





企画して更新します。









スミマセンでした!!!






9/26/2012

CAMPING HIGH vol.2


suzy



どうもっ

先月のキャンプ映像アップします



相変わらずジェニファーは紅一点です



いつも映像長いんで、5分縮めました

んで10分

長いーっ!

でも見やすくなったと思ーうーっ



鎖骨の調子は良くなってきました

先日、もうやがて鎖骨を骨折するところでした

動画の誰かさんみたいにギプスしなくてよかったー



後、渋谷に飲み屋が出来たらしい

ニートが入れない値段設定という噂

店長の鼻(顔)を拝んでみたいよっ!



ではどうぞ



9/13/2012

Kiyoaki's wedding memories 2




suzy



今日で3日目っ

kipicoの展示会お疲れっした



オレたちが邪魔しに行った間に

二組は客を逃したなっ



きよあきの結婚式回想動画も今日でラストっ

人生で2回目の式への参加だったが

楽しかったなぁ・・・



それでは太ったおじさんの晴れの舞台をどうぞっ!






9/12/2012

Kiyoaki's wedding memories



suzy



今日、道に迷った中国人の爺ちゃんに

中国語で話しかけられました

前髪で中国人と思ったらしいです



2発目の映像はこちら



9/11/2012

Kiyoaki happy wedding



suzy



7月に我らがKIYOAKI君を祝うROD同士が

沖縄に行って参りました



その時の模様を

今日から3日間にかけて順次公開します



何故3日かけるのかって?



今日から3日間

代々木第一体育館でのrooms25にて

kipicog出展してるのやて



皆で見に行こう!



値札を・・・



動画一発目は式で流したビデオレターです。

どうぞっ










7/07/2012

CAMPING HIGH



suzy



お久しぶりです



アップしてないskateネタもまだまだあるけど

さきに6月16日のキャンプ映像から出させてもらいます



初めての山キャンは出だしが雨!

興奮で一睡も出来ずに迎えたし

川の水冷たいし

一人頭15缶Beer?とウィスキーで出来上がりました



名言も一杯飛び出しました

「死んでしまえ、都会に疲れた己を」

「AKB より BBQ」

「にら臭い」

「川から汲んだ山汁」に

「ホワイトアスパラ」と様々



キャプテンジェニファーは本物の山女でした

あーきーはアンモニアまみれでした

もう3週間経つけどまだ髪の毛がスモーク臭い



我々は1日も早いターツーの退院を願っています











6/18/2012

SAMPLE SALE




KOTA





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良いアイテムが、










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“Karhtu sample sale vol.10”
 
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※クレジットカードのご利用は、VISAとMaster Cardのみ、\10,000以上1括払いからとさせて頂きます
 
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2012/6/30.sat 11:00-19:00
2012/7/1.sun 12:00-19:00
※両日とも18:30入場終了
※7/1.sunのみ\10,000以上お買い上げの方に限り、先着限定数で特別抽選会を開催予定です
 
■会場
STAR SPACE 3F
150-0001渋谷区神宮前6-19-21 ホルツ細川ビル3F
 
■ブランド
■問合せ先
KARHTU http://karhtu.com/
150-0001東京都渋谷区神宮前6-25-8 #801
TEL 03-3486-0578
FAX 03-3486-5052
MAIL k-team@karhtu.com











是非とも、










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お待ちしてます!